FAQ
キーマンレターの仕様・データ・費用・運用について、よくいただくご質問をまとめました。
履歴事項全部証明書、官報、各企業の公式サイト、公的機関の公開情報、有価証券報告書、新聞・雑誌・Web等のメディア掲載情報、検索エンジンで閲覧可能な情報など、公知の情報を独自に収集・編集しています。特定の一社から名簿を購入しているわけではありません。
毎日更新しています。システムによる自動更新と人力での確認・編集を組み合わせ、役職者の異動などの変化を日次で反映しています。
2026年8月時点で、約48万社・146万人超の決裁者を収録しています。業界・売上高・従業員数・部門・役職などの条件で検索できます。データは毎日更新しており、収録数は今後も増えていきます。
はい、問題ありません。キーマンレターが提供する決裁者データは、履歴事項全部証明書・官報・各企業の公式サイト・公的機関の公開情報・有価証券報告書・新聞・雑誌・Webメディアの報道など、一般に公開されている情報(公知情報)のみを独自に収集・編集したものです。非公開の個人情報を不正な手段で取得することはありません。掲載内容についてのご要望はお問い合わせ窓口で承ります。
導入事例はいくつもございます。詳細は下記のお客様事例ページにございますので、よろしければご確認ください。 お客様事例一覧を見る →
商談獲得件数の保証があり、返金保証も用意しています。
商材やターゲットによって異なりますが、稼働開始後おおよそ1週間で成果が出始めます。
信書であれば、大量に届くDM(ダイレクトメール)に比べ数が少なく、本人に届き開封されやすい性質があります。高級和紙の封書+切手手貼りで発送し、QRコードの読み取りをリアルタイム追跡して関心度合いを可視化できます。
プランや利用方法によって大きく異なりますので、詳細はお問い合わせください。
契約期間内に保証件数を満たさなかった場合、満たさなかった件数×単価(単価はプランにより異なります)を返金いたします。
プラン変更はいつでも可能で、変更後すぐに該当プランの機能を使えます。最低契約期間はプランや利用方法によって異なりますので、詳細はお問い合わせください。
プランによって異なりますが、ターゲットの選定 → レターの印刷・封入・発送 → その後のフォローコール・商談獲得まで が代行範囲です。一気通貫のプランが最も成果が出やすい構成です。
おおよそ5営業日後に決裁者の手元へ届きます。ただし天候や大型連休、印刷工場の混雑状況により1〜2営業日前後する場合があります。
はい。レター送付後のフォローコールをKeyman Letterのセールスチームに委託できます(キーマンコール)。進捗や獲得リード情報はリアルタイムで確認できます。
高級和紙の長3号封筒に、高級和紙のA4用紙を三つ折りで封緘し、切手を手作業で貼って発送します。セールスチームが実際に送っている成果の高い構成です。別の紙質・構成を希望する場合はお問い合わせください。
アプリ内から手紙のテンプレート(.docx)をダウンロードし、修正のうえ専用画面からアップロードします。封筒の署名などは専用画面でテキスト入力できます。
アカウントのターゲティングから、キーマン(決裁者)への商談獲得までを代行可能です。
はい、可能です。
最小送付件数の制約はなく、1通から送付できます。
はい、可能です。実際の画面を見ながらご説明しますので、お問い合わせください。
無料デモの申し込み窓口があります。デモでは実際のダッシュボードとキーマンデータベースをご覧いただき、狙っている企業の決裁者が収録されているか(DB検索)を体験できます。
毎日更新している独自の146万人超の決裁者データベースをもとに、手紙をシステム上から直接送付でき、送付後のフォローコールまで1社で一気通貫で提供する点が特徴です。
Keyman Letter / BDR・営業代行・手紙営業・決裁者DBの専門サイト